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Review

ダイソン掃除機DC48の使ってみた感想と気になる点

吸引力で有名なダイソン”DC48”「キャ二スタータイプ」の口コミをまとめました。

コードレス(ハンディタイプ)と悩んだことありませんか?

その理由をダイソン”DC48”を使用感も含め解説します。

コードレスに関しても書いています。

  • ダイソンDC48の感想
  • ダイソンDC48のメリット・デメリット
  • コードレスと比較した場合

ダイソン”DC48”を画像でチェック

なぜキャ二スタータイプにしたの?

  • 長期的に使用したいから
  • 金銭的なコストの関係

コードレスの場合、バッテリー寿命は1年半~2年とされてます。

その為、経済的な理由で金銭面にも繋がるのでキャ二スタータイプにしました。

金額はどれくらい変わる?

購入したキャ二スタータイプは30,000円前後

コードレスタイプも安いので30,000円前後、あとはピンキリで80.000円まであります。

電化製品の寿命は主に7年と言われてます。

7年使う事を仮定します。

コードレスのバッテリーは大体6.500~8,000円前後になります。

コードレスの場合はバッテリーが2年、4年、6年後

3回交換するとして今回は8,000円で仮定します。

3回 → 24,000円掛かりますので、30,000円で購入してた際

計54,000円の計算です。

金額コスト+24,000円は大きいです!

DC48を使ってみた感想

吸引力が凄い!!コレを求めて購入しましたからね!

フローリングや畳はスイスイ吸えます。

カーペットや絨毯は毛が絡まるのか結構強く押さないと動かないのが難点

ワンコ

デザインが丸くて可愛い♪

ごみ捨ても楽、押すだけで終わりで良いです!

ただしゴミを溜めすぎると詰まって出づらくなります。

小回りは効きます。

音は部屋全体に響きます。

ですが昔と比べてると少し改善されてDC48は抑えられてると感じました。

ペンダゴン

音は有名だよね

使って気づいた事

ゴミが溜まる目安は大体20~24畳ほど掛けると一杯になる

その時の状態や量にもよります。

絨毯に使うと吸い込み口に吸い付くので動かなくなります。

手で抜き取ったりしたり少し面倒だなと感じました。

下記で説明しますが布団ブラシを使うと絨毯の問題は解消します。

あと個人的にはココが良かったです。

終わった後、引っ掛けられるので倒れない

外に出しておきたかったのでコレは嬉しいです。

付属品は3つ

ソフトブラシツール

テレビやノートパソコンのキーボードに使うのは便利でした笑

あまり浮かし過ぎると吸い取らないので少し押し込みながら使うのが良いです。

ちょっと気になった点は、可動域が少ないので調整が難しく感じました。

思ったほど曲がらないのが少し欠点ですね、少し扱いづらさを感じました。

慣れれば問題ないです。

布団ツール

吸い込みが強くて引っ張られます。

少し力が必要ですがココら辺は問題なく使用できるので良いですね

布団以外にも絨毯に使うのがおススメです。

通常タイプは引っ付いて掃除どころじゃありません

布団ツールを使うことで掃除がしやすくなります。

ただし引っ張りる力は強いので注意です。

隙間ノズル

先端がソフトブラシと似てます。

掃除をする時は少し押し込みながら使用

ブラシが付いてるので軽くササッと手前に出しながら使うと良い感じです。

ブラッシング + 吸引 = 良いコンビネーション

コードレスは実際どうなの?

コードレスは最新式のコメントを参照して記載させて頂きます。

昔のコードレスは稼働時間が20分ほどしかありませんでした。

現在40~60分まで長く使えるように!ここは嬉しい!

吸引力は少し物足りなさを感じました。

ハンディタイプなので持ち運びに便利!階段の掃除など使いやすい!

ただし重いので長時間持ってると疲れます笑

使用時はトリガーを押し続けないと行けないのがデメリットです。

排気が顔や体に当たる

ウサピョン

時間が経つと手が疲れる!

汚れを拭いたりする際にノンペーパータオルと組み合わせて掃除もおススメです。

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DC48の良い口コミ

メリット

  • 吸引力が凄い!!
  • 音が昔と比べて改良されてる
  • 充電時間を気にしなくて良い
  • デザインが可愛い
  • 小回りが利きやすい
  • ごみ捨てが楽
  • 付属品が便利!
  • 金額が抑えられてる

注意も必要

吸引力が強いので絨毯など吸い付いてしまう

力がないとキツイ

音も抑えられてるが、人によってはうるさいと感じる

ごみ捨ても気を付けないと周りに散乱しやすい

ゴミが溜まりすぎて捨てるときも詰まりやすくなる

DC48の悪い口コミ

デメリット

  • 可動域が狭いのでアタッチメントの使用の時が気になる
  • ヘッドが硬いからスムーズにいかない事も多い

普通に使う時の可動域は問題ないです。
アタッチメントの際は慣れれば問題ないと感じました。

コードレスの機能

メリット・デメリット

  • 音が静か
  • 持ち運びが便利
  • 稼働時間が長い40~60分
  • 吸引力が良い、髪などに絡みずらい

  • 使用の時はトリガーを常に押す
  • 排気が顔や体に当たる
  • 金額が高い

金銭的コスパが発生するので購入する際はこちらも検討してください

ダイソン”コードレス”を画像でチェック

お互いに比較した場合

DC48の場合

長期的に利用する際にバッテリー交換が必要ない

金銭コスパが良い

吸引力はコードレスと比べるとパワーが上。

充電時間を気にしない

コードレスの場合

段差のある場所などコードがない分スムーズに掃除が出来る

頭上の掃除をする際に便利

軽く終わらせる際の手間が少ない

キャスターだと準備しなくてはいけない為

今回はここまでです。

くま太くん

ダイソンのブランドが何かイイよね!(@CodeCrystal)フォローもよろしくね

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