のんびりサボサボしたい(*'ω'∩)
Crypto

【比較】PLTウォレット×コイントレードで選ぶポイントは利率or優遇(‘ω’c)

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パレットトークン (通称PLT)は現在PLTウォレットと取引所コイントレードにてステーキングが行えます。

PLTウォレットでステーキングを行うのがパレットホルダーからすれば主流です。

コイントレードが上場したコトで最大利率27%が登場しました。

ひよこちゃん

これはスゴイ!是非使いたい!

今回はPLTウォレットを使い続ける方がいいのか?

年間利率が良いコイントレードを選ぶ方が良いのか?

両方を比較したことを解説してまとめました。

(‘ω’c)コイントレードを登録してない方はコチラ

この記事でまとめてること

はじめに

コイントレードでステーキングを行って原資回収までの流れも合わせて読んでくださいね

≫【コイントレード】パレットトークンをステーキング【報酬までの流れ】

特に1年後・3年越えなど行った場合など大きなプラスになる考えは見て損はないです。

私自身もPLTに500万投資して4年以内には原資回収できることを証明する為に行ってます。

ちなみにコイントレードの推定報酬のシミュレーションをして原資回収がどれくらいの期間掛かるのかも分かるので参考までに

≫【コイントレード】PLTステーキング推定報酬でシミュレーション[2年3ヶ月で原資回収]

PLT購入時の注意

コイントレードでステーキングするにはアリですが、PLTを購入するのであればストップ!

そして

販売所なので(‘ω’)売買すると手数料で損します。

なのでPLTを購入するならOKCOINがおススメです。

OKCOINは取引所になりますし、差額の手数料も安いし何より送金手数料も安いです。

手数料で損するくらいなら送金手数料が少額かかる方がお得ですよね?

≫【OKCOIN】パレットトークンをPLTウォレットに送金、手数料がとても安かった

ちなみに送金手数料は約8~10PLT

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使い分けて利用する

送金時もお試しで1PLT送る作業を心掛けて下さいね

送金ミスにより購入したPLT紛失を防ぐためにも是非気を付けたい!

(‘ω’c)使い分けやテスト送金は大事

PLTレート日本円で24円換算で計算したとしたら?

OKCOIN → 10PLT (240円)

コイントレード → 70PLT (1,680円)

コインチェック → 139PLT (3,336円)

パッと見ただけでも7倍以上違います

ちなみにコインチェックは送金手数料が139PLTと高めに設定されてますが、アプリは非常に使いやすいです。

(´ω`∩)これは個人的に感じました。

どちらを選ぶのが良いのか?

優先するモノによって変わる

結論
  • PLTはウォレットはコンテンツにおける優遇
  • コイントレードは年利の高いステーキングが可能

実際にPLTウォレットを選ぶ理由・コイントレードを選ぶ理由を把握した上で行いましょう

私自身はコンテンツも利用したいですが、年率で複利を最大限に活かしたい考えです。

ゾゾ

何を優先して選ぶのかがポイントだよ

少し注意点も必要なので解説していきます。

≫PLTウォレットで初めてステーキングした流れ

PLTウォレットの優遇とは?

コンテンツにおける優先権

優遇の前にステーキングから

PLTウォレットでステーキングする際はコチラから確認して実行してください

使い方の説明が載ってます。

ステーキングは2022年7月の時点で年利は14~15%になります。

今の時点でも10%以上は嬉しいですよね

またステーキングをしてロックアップ期間なども含めて6日ほど拘束されます。

報酬も受け取ったらすぐにステーキングして再投資出来るのも強み

PLTはゲーム・音楽・スポーツなど幅広い分野で使用する用途で作られた通貨

その中でPLTウォレットはNFTの管理や送ったり受け取ったりできます。

今後もコンテンツが充実していけばPLTウォレットを通じて行うことも増えます。

とっとこ

そもそも優遇ってなんじゃろな

例えばHashGameから出てるエルフマスターズ (通称エルマス)

このゲームをプレイすることでPLTをGETできるコンテンツですが

NFTを販売した際にPLTウォレットにステーキングをしてる方へ優遇措置が取られました。

エルマスは初回のNFT1stセールでは僅か1分以内に商品が完売した事例があり

2ndセール時はPLTウォレット内でステーキングしてる人を対象にステーキング量によって優遇することになりました。

こちらは完売したマスターレアNFT(MR)

今回の例では3,000PLTで1口と言うカウント

私はPLTウォレット内で100,000PLT以上ステーキングをしていたので30口超えての優先権が得られました。

そのおかげでエルマスのMR・UR・SRの内2つ当選

当選したのはUR・SR、本当に欲しかったのはMR

エルマスなどゲームを行った際のPLTの報酬は基本的にウォレットに入ります。

公式から優遇プレゼントも?

PLTウォレットでステーキングのメリットはパレットコンテンツを利用する人向けに出来ているので

利用者はPLTウォレットでステーキングをする方が使いやすいです。

PLTウォレットのアプリ

やはり利率が魅力的と思われるのでしたら半々で資産を分割して行うのも良いです。

注意点が必要なのはPLTウォレットで報酬を得られたら自分でExcelなどに時価を入力しないといけないので気を付けて下さい

ペンタゴン

PLTウォレットの場合、自分で時価・時間を調べないといけないからメンドぽ

PLTウォレット内でステーキングをする方でオススメしたいのは

Twitterで”たぶんくま”さん(@tabukuma)がステーキングの時間を更新して下さってるので損益計算をする際の参考にしてください

コイントレードを登録した際にPLTを貰ったので損益計算サイトに入れてみますね

貰ったPLTはエアドロップに該当します。

下の方に時間が書いてありますよね

  • 2022/07/08 13:15:14に62.0348PLT
  • 2022/07/14 19:01:47に1PLT

(‘ω’)∩ 実際に反映させたよ

ステーキングと合わせてバラバラにならないようにしました。

この画像の表を損益計算サイト【CRYPTACT(クリプタクト)】 を使えば簡単に出来ます。

今まではPLTウォレットで時間計算は自分でやらなければいけなかったんですが

取引所のコイントレードが出たことでステーキングの報酬を貰った段階で時間が表示されて楽になりました。

コイントレードとステーキング

ステーキング最大年率27%が非常に良い!

はじめにコイントレードの年内利率は何と驚異の最大27%!!

ただし、今後変動する可能性もあるので注意も必要

取引所では通常ステーキングを行う際に通貨の上限

ステーキングが出来る人数制限があります。

例えばGMOコインだと、下記ように通貨の上限があります。ですが取り扱い通貨がないのもあるので、取引所によって様々です

OKCOINだと下記を見て分かるように人数上限の関係で8.88%が選べません

にゃん次郎

OKCOINはPLTの取引所があるから買うにはオススメ

取引所での購入は手数料が安いので購入時にはお得です。

このように一般的に人数制限があるせいで一番利率の良いのを選びたくても選べません

ウサピョン

ステーキングルールは取引所によって全然違うからね

PLTの場合は申込数量に上限があると書かれてますが、申込回数の制限がないので再度申請してPLTを増やせるのは良き

報酬タイミングも複数回ということでPLTウォレットのように3日毎に再投資しなくて済むので、だいぶ楽になります。

ここで重要なポイントがあります。

PLTウォレット コイントレードへ送る場合は送金手数料が掛かりません

しかし

PLTウォレット コイントレードへ送る場合は手数料が掛かります。

送金手数料70PLT掛かります。

送金手数料は今後も変動する可能性アリ

送金手数料が完全無料なら送金し放題でいいんですが、手数料が非常に勿体ないと思う場面

個人的に良いなと思うポイントの一つは損益計算用にレポートを出せる点

ここはPLTウォレットとは違い有難いです。

と言うより正直楽です(‘ω’)

取引所も状況によって使い分けたりするのがベストなので、何個か登録しておくのは選択肢を増やす意味で良いですよ

アルフィー

一長一短があるってことだね

注意点は優遇がない

最大のポイントはPLT上のコンテンツとして利用する際

コイントレードでステーキングを行っていても公式での優遇処置が得られない点です。

完全にステーキングのみで何もやらないよ!でしたら問題ありません

コンテンツとしてNFTの恩恵を少しでも受けたい場面だとPLTウォレットに入れてないと意味がありません

(‘ω’)なんてこったぃ

比較してみよう

メリット・デメリット

PLTウォレット
  1. パレットコンテンツのセール時の優遇
  2. 稀にエアドロップもある
  3. 現在の年率は約14~15% (変動アリ)
  4. 再投資がしやすい (回数が多い:メンドイ)
  5. 拘束期間は6日間
  6. 取引履歴は自分で出さないといけない

簡単にこんな感じですかね(*’ω’*)

ウォレットは優遇の中に”ありがとう”の意味も込めてエアドロップでNFTが貰えたりもします。

90日間の拘束期間もリスクの一つなので注意点として覚えておきたい

直ぐには売買が出来ないので短期投資向けではありません

特に暗号通貨はボラティリティが高いのでよく考えた上で判断して頂きたい

長期保有として持っておくならリスクヘッジになるのも事実なので通貨を増やして待機して置く時間はとても重要です。

≫【リスクヘッジ】パレットトークンのステーキングは下落対策になるのか?

PLTウォレットに入れてステーキングした際にロックアップ期間も短いのでコンテンツで購入時にすぐに取り出しが出来るのもメリットの1つ

お互いを上手に使いこなせれば一番の理想なんじゃないかなと思いました。

コイントレードで取引履歴はダウンロード出来るが、PLTウォレットは自力

c(‘ω’)ウォレット君!もっと本気を出したまえ!!

両方でステーキングをする場合


ウォレットとコイントレード両方ともに取引履歴を出す為、作業も増えるので面倒くさくなってきます。

その為、半々で運用する場合は税金に対しても気を付けてほしい

再投資について
  • ウォレットは月に10回の報酬で年間120回の報酬がアリ

    再投資を120回行わなければいけない面倒くささがあります。

  • コイントレードでは90日間の間に複数回に報酬が出るので自分に合わせた再投資を。

くま太

上限100万PLTを量産して、お金持ちになってやるんだ

コイントレードとウォレットを上手に使う場合

PLTウォレットでのマメ知識

コイントレードをフル活用しながらも、ウォレットの恩恵も受けたい、、

そう思いの方にオススメな割り振り3パターンがあります。

ウォレットを最大限に活かしたい
  • コイントレード:7割
  • ウォレット:3割

    こちらの場合はコイントレードの年率を活かしながら

    ウォレットにある程度残してるのでステーキング数量で恩恵が変わる場面やPLTで購入するときに必要なPLTの準備時に余裕を持たせられる

コイントレード年率を最大化する
  • コイントレード:9割
  • ウォレット:1割

    コイントレードの年率を最大化しつつ、公式で何らかの発表やプレゼントの際にする為の最低限の処置になります。

個人的にオススメなのは最初のコイントレードに7割ウォレット3割

ウォレットに関して迷ってる方への方向性という意味で今回はこういう形で選びました。

ワンワオー

どちらのメリットが強いのか考えるよね笑

ステーキングをしてる方は税金も気を付けて下さい

意外と年率が良くて20万を超えて確定申告をしなきゃいけない場面が出てきます。

PLTウォレットのプチっとマメ知識

もしもPLTの取得額が高く損失を出してる場合

ステーキングをしていると報酬は収益としてカウントされ

損があるのに収益になるのは?と、そこでPLT Place でNFTをPLTで購入することでが損益計算で損失計上することでプラマイゼロにする

現物売ってエルマスCNPTTMHCのNFT購入して調整した方が良いですね

もし税金を払いすぎたり分からなくなったら無料診断で聞いてみてください

また税金について無料のお問い合わせフォームから参照

PLT保有時に含み益の場合は注意

もし含み益でNFTを購入した時点で利益確定となるので覚えてくださいね

コイントレードでやってみよう!と登録した際に紹介報酬を貰った場合もソレ!エアドロップなので気を付けてね

≫パレットトークンの紹介報酬を手に入れたけど計算はエアドロップだった件

ステーキング報酬やエアドロップは【CRYPTACT(クリプタクト)】 で簡単に計算

自身の状況を見て利用して

(‘ω’)あとは税金と言う名の現実逃避はしないように気を付けて笑

まとめ

お互いを使う上での注意点

3つのまとめ
  1. コイントレード年率は物凄く魅力的で良いですが拘束期間や優遇を得られないなど制限されると使いづらい
  2. PLTウォレットを使用してコンテンツを使う利便性は良い、ステーキングと両立を行うならウォレットに軍配が上がる
  3. ステーキングしかやらん!だとコイントレードが良き

年率が良いということはコイントレードにホルダーが流れる可能性もあるのでウォレット側の年率も若干上がる場合もあるかも?

何が正解で正しいかは実際に試してみないと分からないものです。

今回のを参考に公式でチェックしてくださいね

≫公式コイントレード

最後に

ステーキングも取引所によってルールや上限なども変わってくる為、自身が使う場合は考えて行ってくださいね

私の目的としてはなるだけ早めに原資以上に通貨の底上げを狙いたいのでコイントレードにフルベットして行いたいと思ったからです。

PLTとして色々利用したい方は、そのままPLTウォレットに入れておくのが得策です。

ではでは今回はここまでです。

まったねー

(*’ω’*)∩

くま太くん

自分の優先順位を考えて選んでね(@CodeCrystal)よろしくね

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  1. […] 暗号通貨 PLTウォレットとコイントレード 結局どちらのステーキン… […]

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